秋の稲敷市で聴きたい10曲 – 2014年 – Spit On A Stranger

哀愁ただようメロディーラインに、牧歌的な雰囲気を醸しながらも、これまたメランコリックに奏でるバンドサウンドが、 日に日に日が短くなる、稲敷の秋を感じさせるような繊細な一曲。

Pavementの”Spit On A Stranger”、寂しげな夕暮れ時にいかがでしょう?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください