初夏の稲敷市で聴きたくなる1曲 – blink-182 – All The Small Things

こんな気持の良い日は、blink-182 の All The Small Thingsでも聴きながら外に繰り出そう!!

そんな気持ちになります、今日のエネルギッシュな一曲。
この時期は緑も眩しいので、これを聴きながら稲敷市を駆け回りたいものです。
爽快なパンクロックといった感じで、テンションはどこまでも上がっていきます。

初夏の稲敷市で聴きたくなる1曲 – Panda Bear の Boys Latin

摩訶不思議サイケポップアドベンチャーなPanda Bear の Boys Latin

今日はPanda BearのBoys Latin。これもまた名曲です。
サイケデリックでそこはかとなくドリーミーな雰囲気ながらも、5月の力強い稲敷市の緑を彷彿とさせるかのようなこの楽曲は雄大さは、最高! 霞ヶ浦沿いを散歩するのも良いし、稲敷市の森の中のお散歩ソングにぴったりです。

初夏の稲敷市で聴きたい1曲 – ストレイテナーのFarewell Dear Deadman

5月の風にとても良く似合う、Farewell Dear Deadman

この時期、外に出ながらストレイテナーの聴きたい1曲です。
原曲はDear Deadmanというアルバムに入っているのですが、こちらはSOFTというアルバムに入っているアコースティックバージョン。
ただ、アコースティックバージョンとは言っても原曲の持つ雄大な雰囲気は失われることなく、かなりエネルギッシュでパワフルなアレンジとなっています。
小野川沿いを歩きながら聴いたら、とても良く合いそうです。

初夏の稲敷市で聴きたい1曲 – 雄大さとミニマリズムの間で楽しむArvo Pärtの音楽

Arvo Pärtの音楽で稲敷の雄大な自然を感じる

今日ご紹介するのは、エストニア生まれの作曲家で、しばしばミニマリズムの楽派に属すると言われているアルヴォ・ペルトの1曲
ミニマルな構成ながらも、神聖な雰囲気に溢れたこの一曲は、稲敷市の雄大な自然にもマッチするはず。森の中を散歩しながら聴きたい1曲です。